化粧品のモデルと実際の女性の顔姿が違いすぎるのが問題ですよね。
モデルに似合っていても自分には似合わないということは凄く
あります。というか当たり前ですけど。
韓国のネットでは自分の精巧なアバターを着せ替えできたり、お試しが
できるという特徴があるんです。これは面白いです。
ただし、微妙なディテールとか感触が味わえないのが辛いですけどね。
ますますネットとテレビは融合してくるでしょうね。
あとはいかに五感を感じられるかが大切です。
2008年02月09日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのTrackBack URL
※半角英数字のみのトラックバックは受信されないようになっています。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されないようになっています。
